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ロレックスの売却を視野に入れる【定期的な修理が必要】

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買取店のホームページを覗いてみると、ロレックスのような高級時計は中古でも高値で取引されています。高値で売却することを考えている人は、普段のメンテナンスや修理も怠りません。

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専門店なら安心して修理を依頼できます

ロレックスを奮発して購入しました。安い買い物ではないので長く使っていきたいと考えています。そのためには3年に一度はオーバーホールが必要と聞きました。オーバーホールをすることで劣化したパッキンを交換したり、摩耗したパーツを交換したりすることを知りました。そして3年後。時計店でオーバーホールを依頼したのですが断られました。ロレックス専門で修理をしている専門店に頼むことにしました。なぜなら、時計店に依頼をしようとしたら修理は受けていないとはじめから断られました。そしてメーカーへオーバーホールを依頼しようと代金を調べたら予算を超える物だったので断念しました。そこで、ロレックス修理専門を歌う専門店へ修理を依頼しました。出来上がった物を見ますと機械だけでなくケースやガラスも購入した時の輝きを取り戻していました。やはり、専門店に依頼をして良かったと満足しています。(40代・男性)

日頃のメンテナンスも大事ですよ

ロレックスを使用する時に3年に1度はオーバーホールが必要と聞いていました。パーツの痛みを少しでも減らして修理代金を抑えるには、日頃の取り扱いが大事とも知りました。そこでゼンマイは1日に何度も巻かないようにしたり、ゼンマイを巻くときも巻きすぎないようにしたり注意しています。その上でケースやベルトに汚れがつかないように専用のクロスで1日の最後に欠かさず掃除をしています。汚れや汗が残ったままになっているとケースやベルトの腐食につながると知ったからです。また、リューズや回転するベゼルに埃や汗がついたままになっていると、それらがケース内部に入り込みパーツの腐食やパッキンの劣化させることになります。それらを続けた結果、オーバーホールの見積もりを取ったら平均より安い価格になりました。現在、修理中になります。(50代・男性)